
2050年に1000万人の移民を受け入れるだろうといわれている日本。
来るべき移民社会で、その時に世界に向けてリーダーシップをとることができる【志】
ある日本人を育てるために、今生きる大人が40年後に何を残すことができるのでしょうか?
一人でも多くの子どもたちに実感のある世界との交流を通じて、日本を、そして世界に視野を向けていくことができる『きっかけ』を提供したいと考えています。
今の中学生が50歳になる頃、この国は約1000万人の移民を受け入れざるえなくなるだろうといわれています。
世界をリードしていける日本人が次世代には必ず必要になってきます。
世界規模の「夢」や「未来」を描けるきっかけの場や、様々な活動を私たちは「今」の日本で教育を受けている一人でも多くの子どもたちに提供していきます。
グローバルな日本人育成とは、次世代を担うリーダーへと繋がっていきます。
「15歳」という年齢はその後の人生にとって、とても大きな時間です。
その時間に実感する様々な「きっかけ」は大きな影響力をもつと言われています。
私たちの活動は10ヶ年計画です。
なぜなら、「今」からこの10年にかけての「15歳」が2050年には世界をリードしていく年代になっているからです。
私達の活動は10年計画です。
今の中高生が40年後に来るであろう多民族国家を支えています
本当の意味で世界をリードしていける日本人育成に、今、現在の中高生から10年間かけての中高生に関西から発信し、全国の公、民教育機関と連携し、中高生を対象にした、教育現場へ「未来づくり」のためのコンテンツを導入、年に数回、10~30ヶ国参加の中学生サミットを日本各地のドームにて開催。
全国から選ばれた中学生を、世界の政治、経済界のトップを輩出してきている、フェイスクールをはじめとする、世界の名門中学、高校へと、奨学金を財団で用意し、世界に通用する日本人育成に微力ながら支援をしていきます。
一人でも多くの日本人が今、世界を実感し、自分達のルーツに誇りを持ち、世界と対等に関係を築ける、少しでも、多くのきっかけの場を、私達は『今』の一人でも多くの子ども達に提供していきます。
教育分野をはじめ各界の著名な方々からイベントに対しての推薦を頂き、10月12日のイベント当日に審査員としての参加も打診しております。
推薦いただく4名様は森下とも交流があり、教育イベントの共催などを通じて、活動にご賛同いただいている方々になります。
大阪府知事
ありがとう森下さん。
「MUGEN DREAM STAGE09」を子ども達にプレゼントしてくれて。
子ども達には夢を持ち続けてほしい。自分の可能性を信じ、夢の実現に向けて一生懸命努力して欲しい。
そうした思いに、“エデュテイメント”という素晴らしいアイテムを用意してくれた森下さんに心から感謝しています。
私も、子ども達の夢を応援するため「教育・日本一」の実現を目指し全力で取り組んでいます。
「MUGEN DREAM STAGE09」が、子ども達の夢の実現に向けた大きな一歩となることを期待しています。
京都市長
「「人間浴」私はこの言葉が好きだ。
人は人との関わりの中で生かされ生きている。学校で、地域で、そして世代を超えて、人と関わることで元気がわき、勇気をもらい、優しさを知り、成長がある。私はこれを「人間浴」と呼んでいる。
森下さんが始めた「MUGEN DREAM STAGE」は、夢と希望に満ち溢れた「人間浴」の場だ。全国から集まる人たちとの交流は、君たちの将来に大きな糧を与えてくれるはずだ。
さあ! 今から一歩を踏み出そう。人間のすばらしさ、つながる命の尊さを感じ、感謝しながら、日本のため、世界のため、そして未来のために、行動を起こそう!!
「MUGEN DREAM STAGE09」に大いに期待する。
尼崎市長
昨年に続き、「MUGEN DREAM STAGE09」の尼崎でのご開催、大変うれしく思います。心から歓迎いたします。
出身地尼崎を愛し、尼崎での開催にこだわる、その気持ち。
そして、若者や子ども達に対する「夢を持ってほしい、そして夢をあきらめずに抱き続けてほしい」という熱い思い。
「子ども達への指導は、引退後でなく現役でいる間でないと意味がない」というプロ意識。
私も森下雄一郎さんのそんな思いに大いに共感しています。
“エデュテイメント”を通じ、よりグローバルにバージョンアップしたこのステージが、ご参加の皆さんそれぞれの夢の入り口になりますよう、お祈りいたします。
大阪府知事特別顧問
(元杉並区立和田中学校校長)
私は、森下雄一郎ががんばってる姿が好きだ。
西成高校で橋下知事も含めたドリームチームを組み、バスケを一緒にやったこともある。
多くの子ども達が、決してエリートコースということではなく、ストリートから米国プロチーム選手に這い上がった森下君の姿に、将来、 どんな分野でもいいから勝負する自分の姿を重ねてくれたら嬉しい。
教育とは「伝染」である。
森下雄一郎は「勇気」を伝染させる怪物だ。