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財団とは

一般財団法人夢現エデュテイメントとは

SEND to 2050 プロジェクト 40年後に訪れるだろう多民族国家を支えていける教育を!

一般財団法人夢現エデュテイメントが活動する主たるプロジェクト

今の中学生が50歳になる頃、この国は約1000万人の移民を受け入れざるえなくなるだろうといわれています。

世界をリードしていける日本人が次世代には必ず必要になってきます。
世界規模の「夢」や「未来」を描けるきっかけの場や、様々な活動を 私たちは「今」の日本で教育を受けている一人でも多くの子どもたちに提供していきます。グローバルな日本人育成とは、次世代を担うリーダーへと繋がっていきます。「15歳」という年齢はその後の人生にとって、とても大きな時間です。その時間に実感する様々な「きっかけ」は大きな影響力をもつと言われています。私たちの活動は10ヶ年計画です。
なぜなら、「今」からこの10年にかけての「15歳」が2050年には世界をリードしていく年代になっているからです。

※SEND to 2050プロジェクトの志をもとに、今まで手を取り合えなかった各々が夢現エデュテイメントを通じ、40年後へ向けて「今」手を取りあい活動していきます。

組織図

一般財団法人夢現エデュテイメントは、今まで「企業」・「公教育機関」・「民間教育機関」・「DREAMER(現役アスリート・アーティスト)」・「国際機関」と個々ではなかなか繋がりにくかった各々の志を「SEND to 2050プロジェクト」を通じてともに集まり、各々が少しずつ未来へ向けた気持ちを共に手を取り合い、「未来」を支えていく「今」の子ども達への懸け橋となり活動へと繋げていきます。

個々ではなかなか繋がりにくい各団体を子どもたちへの活動を通じて架け橋となっていく
公・教育
顧問 藤原和博 様々なきっかけの場や、コンテンツを全国の各公教育機関に導入していきます。
2010年度は近畿圏全域へ導入。
2011年度は西日本への導入拡大を目指します。
推薦人 橋下徹大阪府知事
白井文尼崎市長
門川大作京都市長
参加機関 大阪府教育委員会
京都市教育委員会
尼崎市教育委員会
DREAMER
理事・顧問 AI(歌手)
高橋大輔(スケート)
きむ(詩人)
大城清太(点描画家)
より一人でも多くの子どもたちに伝えるためにエンターテイメントを通して出口や、入り口を作り出していきます。
その他多数のアーティスト・アスリートに協力して頂いております。
企業
評議員 タイガー魔法瓶株式会社様
株式会社PAL様
様々な、未来へ向けた商品と活動を連動させて頂き、全く関連していない企業様にも無理のない程度での未来貢献へのサポーター基金としてご協力して頂きます。目指すは1万社!
その他、約50社の関西を中心とする企業様にサポーター企業様としてご支援をいただいております。
国際交流
フィリピン・
カオハガン島
島主 崎山克彦氏
(評議員)
2009年度は日本×フィリピン・カオハガン島「未来づくり世界子どもサミット」を開催2010年度は外務省・各領事館の協力を得て、10カ国の子どもたちの参加を目指していきます。
2010年度他5ケ国各領事館との連携
メディアとの連携
PR協力 テレビ局 関西テレビ
ラジオ局 FM大阪 
テレビ局・ラジオ局と連携し活動の認知スピードをあげていき、若者を動かすムーブメントを作り出します。
民間・教育
参加機関 成基の個別教育 ゴールフリー
ティエラグループ
開成教育セミナー
小・中生指導 木村塾
全国の民間教育機関様にも私達のコンテンツを導入していただけるように、活動していきます。(私立学校・塾等の民間機関)
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